最高級一葉茶(白骨一葉茶) 100g

最高級一葉茶(白骨一葉茶)

最高級一葉茶(白骨一葉茶)

100g/3.672円(税込)

苦丁茶の原材料である樹木の苦丁は五種類ほどあると言われていますが、白骨一葉茶はその中でもお茶として淹れた際の味わいが一番美味しく効能・効果も一番高いと言われる種類の苦丁を原料として使用しています。

「白骨一葉茶」という名前は何だか怖そうな名前ですが、画像でも分かる通り新芽の葉の根本が白く、骨のように見えることから名付けられました。

当店取り扱いの苦丁茶(一葉茶)も、苦丁茶(一葉茶)の中では最高級品質と自負しておりますが、この最高級一葉茶(白骨)はこれ以上は有り得ない、最高級苦丁茶(一葉茶)です。

苦丁茶(一葉茶)と飲み比べて頂きますと直ぐに分かりますが、この最高級一葉茶(白骨)は甘みが非常に強く、苦味も当然ありますが苦味より甘みの方が勝る、大変美味しい苦丁茶(一葉茶)です。

この最高級一葉茶(白骨)を飲んでしまうと、一般的なグレードの苦丁茶はもう飲めなくなります。

苦丁茶のリピーター様には、ぜひ味わって頂きたい苦丁茶(一葉茶)です。

 

苦丁茶(一葉茶)のブレンドレシピも公開しておりますので、
左側(サイドバー)のメニューより「苦丁茶(一葉茶)のブレンドレシピ」もご覧下さい。

 

■ 苦丁茶(一葉茶)の淹れ方 ■

苦丁茶(一葉茶)の淹れ方(抽出方法)にルールはありません。

湯飲みに直接苦丁茶(一葉茶)を入れてお湯を注いで抽出して飲むもよし、土瓶や急須で抽出して飲む事も勿論可能です。

お勧めの苦丁茶(一葉茶)の淹れ方

 

便利な茶漉し付きマグカップで淹れる は コチラよりご覧下さい。

ご自宅以外で苦丁茶(一葉茶)を飲みたい場合ですが、下記のように中国茶用携帯水筒をご利用頂くのがたいへん便利でエコにもつながり、ペットボトル飲料のように容器を捨てないで済む「ロハスな生活」を実践できます。

外出の際にも苦丁茶(一葉茶)を飲む事は、健康維持の面でもお勧めです。

本体内に茶葉が入った状態で持ち歩きます

飲む際には上の蓋を外して飲みます

茶漉しがセットされていますので、茶葉は口に入りません

再度お湯を注いで再抽出も可能です

 

苦丁茶(一葉茶)は温かいお茶として飲んで頂くのがお勧めですが、気温の高い時期は冷たい飲み物を飲む機会が増えるかと思います。

その際にもぜひ、苦丁茶(一葉茶)を冷茶としてお飲み下さい。

冷茶の作り方としてはお湯で煮出したお茶を冷まして冷蔵庫保存するのが一般的ですが、簡単便利でお茶の味の変化も少ない水出し抽出もお勧めです。

下記のように1.5ℓや2ℓのペットボトルの空き瓶を利用したり、冷蔵庫用の保存瓶でも、苦丁茶(一葉茶)を水出し抽出して冷茶としてお飲み頂く事も可能です。

夏の暑い時期はこのような方法にて、ぜひ水分補給を兼ねて健康的な苦丁茶(一葉茶)の冷茶をご利用下さい。

 

抽出時間は常温で8時間〜10時間(一晩という感覚)、抽出後は冷蔵庫にて保存して、出来れば24時間以内消費が理想です。

例として苦丁茶(一葉茶)を冷茶として抽出してみましたが、このペットボトルは1.5Lで苦丁茶(一葉茶)を5本使用しています。

 

ペットボトルの便利な点は、蓋が付属していることです。

蓋がきっちりとされるので一般的な冷蔵庫用保存瓶と比較して、冷蔵庫内で食品の香りを吸着するのを防ぎます。

また飲み終わった後もボトルを再利用で、浄水器等で浄水した水道水を再注入して使用する事もできますね。

 

ちなみに一度抽出した茶葉ですが、お湯で抽出する場合は何煎も抽出する事ができますが、水出しの場合は再抽出は出来ません。

お湯を使用して、この抽出後の茶葉を一煎程度は再抽出することは可能なので、そのまま捨ててしまわないで再利用して下さい。

アルミジップ袋に封入してお届け致します

100g入りの袋は左の大きさ・50g入りは右の大きさ

 無料ギフトラッピングの例

透明の袋に入れて上をリボンで結び、シールを貼付

型番 2009080-100
在庫状況 残り50です
販売価格
3,672円(税272円)
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