苦丁茶(人参型苦丁茶) 50g

カテゴリ:苦丁茶

商品名:苦丁茶(人参型苦丁茶) 50g (約50入り)

 

ご利用頂いたお客様より 「こんなに効果があるとは!」
率直なご感想が日々届いています。

 

苦丁茶(人参型苦丁茶)は、苦丁茶(一葉茶)と原料は同じ苦丁樹の先端の新芽です

苦丁樹の新芽(一芯三〜四葉を手摘み)部分を二本併せて、 掌で人参型に成形して仕上げています(1個辺り約1g〜2gです)

何と手間の掛かることを、 一つ一つ仕上げていくのは気の遠くなる作業ですね

苦丁茶(人参型苦丁茶)は形状が丸いので輸送の際の茶葉の破損が少なく、 保存や管理の際も便利でお勧めです

お茶を一口口に含むと、苦い!

でも嫌な苦味ではない、うん

喉を過ぎると、あれっ?甘い?

何とも不思議な、今までに味わった事のない味覚です

何度か飲み続けると不思議や不思議

この苦味が旨味と感じ始め、苦味が強い方が美味しく感じるようになります

苦丁茶ってどうなの?

その答えが直ぐに、ご自身で感じていただけます

毎日スッキリ、寝覚めも爽やか、天然の力って凄いよな〜


カテゴリ「効能をより高める中国茶」「より惜しく味わう中国茶」より、
店長お勧めの中国茶をブレンドでぜひお飲み下さい。

また苦丁茶(一葉茶)のブレンドレシピも公開しておりますので、
左側(サイドバー)のメニューより「苦丁茶(一葉茶)のブレンドレシピ」もご覧下さい。

 

 

■ 苦丁茶(一葉茶)の淹れ方 ■

苦丁茶(一葉茶)の淹れ方(抽出方法)にルールはありません。

湯飲みに直接苦丁茶(一葉茶)を入れてお湯を注いで抽出して飲むもよし、土瓶や急須で抽出して飲む事も勿論可能です。

お勧めの苦丁茶(一葉茶)の淹れ方

 

便利な茶漉し付きマグカップで淹れる は コチラよりご覧下さい。

ご自宅以外で苦丁茶(一葉茶)を飲みたい場合ですが、下記のように中国茶用携帯水筒をご利用頂くのがたいへん便利でエコにもつながり、ペットボトル飲料のように容器を捨てないで済む「ロハスな生活」を実践できます。

外出の際にも苦丁茶(一葉茶)を飲む事は、健康維持の面でもお勧めです。

本体内に茶葉が入った状態で持ち歩きます

飲む際には上の蓋を外して飲みます

茶漉しがセットされていますので、茶葉は口に入りません

再度お湯を注いで再抽出も可能です

 

苦丁茶(一葉茶)は温かいお茶として飲んで頂くのがお勧めですが、気温の高い時期は冷たい飲み物を飲む機会が増えるかと思います。

その際にもぜひ、苦丁茶(一葉茶)を冷茶としてお飲み下さい。

冷茶の作り方としてはお湯で煮出したお茶を冷まして冷蔵庫保存するのが一般的ですが、簡単便利でお茶の味の変化も少ない水出し抽出もお勧めです。

下記のように1.5ℓや2ℓのペットボトルの空き瓶を利用したり、冷蔵庫用の保存瓶でも、苦丁茶(一葉茶)を水出し抽出して冷茶としてお飲み頂く事も可能です。

夏の暑い時期はこのような方法にて、ぜひ水分補給を兼ねて健康的な苦丁茶(一葉茶)の冷茶をご利用下さい。

 

抽出時間は常温で8時間〜10時間(一晩という感覚)、抽出後は冷蔵庫にて保存して、出来れば24時間以内消費が理想です。

例として苦丁茶(一葉茶)を冷茶として抽出してみましたが、このペットボトルは1.5Lで苦丁茶(一葉茶)を5本使用しています。

 

ペットボトルの便利な点は、蓋が付属していることです。

蓋がきっちりとされるので一般的な冷蔵庫用保存瓶と比較して、冷蔵庫内で食品の香りを吸着するのを防ぎます。

また飲み終わった後もボトルを再利用で、浄水器等で浄水した水道水を再注入して使用する事もできますね。

 

ちなみに一度抽出した茶葉ですが、お湯で抽出する場合は何煎も抽出する事ができますが、水出しの場合は再抽出は出来ません。

お湯を使用して、この抽出後の茶葉を一煎程度は再抽出することは可能なので、そのまま捨ててしまわないで再利用して下さい。

アルミジップ袋に封入してお届け致します

100g入りの袋は左の大きさ・50g入りは右の大きさ

 無料ギフトラッピングの例

透明の袋に入れて上をリボンで結び、シールを貼付

型番 7008018-50
在庫状況 残り30です
販売価格
1,296円(税96円)
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