【苦丁茶三種お試しセット】 各10g

カテゴリ:苦丁茶

商品名:【苦丁茶三種お試しセット】 苦丁茶(一葉茶)/一葉茶(円圏型)/苦丁茶(青山緑水)各10g

 

ご利用頂いたお客様より 「こんなに効果があるとは!」
率直なご感想が日々届いています。

 

「苦丁茶(一葉茶)専門店」ではお勧めの苦丁茶として三種類の苦丁茶を取り扱っておりますが、
苦丁茶(一葉茶)/一葉茶(円圏型)/苦丁茶(青山緑水)三種類をそれぞれ10g
お試し用にお届け致します。

苦丁茶?一葉茶?最近TVでも取り上げられる機会も増えて、
芸能人も御用達、名前は聞いた事があるような?
そんな方が多いかと思います。

また中国へ観光旅行へ行きますと必ず中国茶のお店へ案内されて、
係員に「健康に良い」と強くお勧めされ、購入して帰る方も非常に多いようです。

苦丁茶を初めて飲まれる方、
まずはこの「苦丁茶三種お試しセット」にて苦丁茶のお味を知ってもらうと共に、
苦丁茶ってどうなの?を実感してみて下さい。

また中国現地で苦丁茶をお求めになられた方は、
現地で購入された茶葉との違いをお確かめ下さい。

「苦丁茶(一葉茶)専門店」では
特級の茶葉のみを取り扱っておりますので、
現地で買われた茶葉との
見た目の違い・お味の違い
それをぜひご確認頂きたいと思います。

苦丁茶を飲むならまずこの「苦丁茶三種お試しセット」


自信を持って店長:白川がお勧め致します。

 

 

■ 苦丁茶(一葉茶)の淹れ方 ■

苦丁茶(一葉茶)の淹れ方(抽出方法)にルールはありません。

湯飲みに直接苦丁茶(一葉茶)を入れてお湯を注いで抽出して飲むもよし、土瓶や急須で抽出して飲む事も勿論可能です。

お勧めの苦丁茶(一葉茶)の淹れ方

 

便利な茶漉し付きマグカップで淹れる は コチラよりご覧下さい。

ご自宅以外で苦丁茶(一葉茶)を飲みたい場合ですが、下記のように中国茶用携帯水筒をご利用頂くのがたいへん便利でエコにもつながり、ペットボトル飲料のように容器を捨てないで済む「ロハスな生活」を実践できます。

外出の際にも苦丁茶(一葉茶)を飲む事は、健康維持の面でもお勧めです。

本体内に茶葉が入った状態で持ち歩きます

飲む際には上の蓋を外して飲みます

茶漉しがセットされていますので、茶葉は口に入りません

再度お湯を注いで再抽出も可能です

 

苦丁茶(一葉茶)は温かいお茶として飲んで頂くのがお勧めですが、気温の高い時期は冷たい飲み物を飲む機会が増えるかと思います。

その際にもぜひ、苦丁茶(一葉茶)を冷茶としてお飲み下さい。

冷茶の作り方としてはお湯で煮出したお茶を冷まして冷蔵庫保存するのが一般的ですが、簡単便利でお茶の味の変化も少ない水出し抽出もお勧めです。

下記のように1.5ℓや2ℓのペットボトルの空き瓶を利用したり、冷蔵庫用の保存瓶でも、苦丁茶(一葉茶)を水出し抽出して冷茶としてお飲み頂く事も可能です。

夏の暑い時期はこのような方法にて、ぜひ水分補給を兼ねて健康的な苦丁茶(一葉茶)の冷茶をご利用下さい。

 

抽出時間は常温で8時間〜10時間(一晩という感覚)、抽出後は冷蔵庫にて保存して、出来れば24時間以内消費が理想です。

例として苦丁茶(一葉茶)を冷茶として抽出してみましたが、このペットボトルは1.5Lで苦丁茶(一葉茶)を5本使用しています。

 

ペットボトルの便利な点は、蓋が付属していることです。

蓋がきっちりとされるので一般的な冷蔵庫用保存瓶と比較して、冷蔵庫内で食品の香りを吸着するのを防ぎます。

また飲み終わった後もボトルを再利用で、浄水器等で浄水した水道水を再注入して使用する事もできますね。

 

ちなみに一度抽出した茶葉ですが、お湯で抽出する場合は何煎も抽出する事ができますが、水出しの場合は再抽出は出来ません。

お湯を使用して、この抽出後の茶葉を一煎程度は再抽出することは可能なので、そのまま捨ててしまわないで再利用して下さい。

アルミジップ袋に封入してお届け致します

100g入りの袋は左の大きさ・50g入りは右の大きさ

 無料ギフトラッピングの例

透明の袋に入れて上をリボンで結び、シールを貼付

型番 7007001
在庫状況 残り10です
販売価格
1,000円(税74円)
購入数

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